司会者時代にやっていたこと。
- Yoshie Iwasaki
- 4月9日
- 読了時間: 1分
懐かしい場所で、思いがけない再会
20年以上前、
「心に届く読み」を学びたくて通った大崎。あの頃一緒に「表現よみ」をしていた大切な友人と、なんとばったり再会しました。
マスクを外した彼女は、変わらない笑顔のまま、さらにしなやかに、素敵に
思わず「いい女になってる!」って笑ってしまった
そして何より心が動いたのは、
今も“読み”を続けているということ。
ライブの打ち合わせに来たと話す彼女の姿は、あの頃と同じようにキラキラしていました。
一方で私は、
あの頃に大切にしていた「言葉」と向き合う時間を土台に、今はコーチングへとシフトし、人の想いや可能性に寄り添う日々がとても充実しています
人は、
本当に大切にしているものを、
形を変えながら持ち続けているのかもしれません。
そして、
それを生きている人は、自然と輝いていくのね
さぁ「あなたが、ずっと大切にしているものは何ですか?」
ご縁と、積み重ねてきた時間に感謝です





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