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ラグビーは痛がらない?!

1/16(木)干場進さん主催の「対話の会」がありました。『ラグビーが自国開催のW杯2019で大活躍でしたが、このことから学ぶべき事』・・・というテーマでサークルウェイという対話方法で自由に話をしました。

にわかファンの私にとっては 知らないことが沢山あり 特に北海道での練習の実話や、

日本の感覚以外から見た選手達のことなど。話を聴くことの楽しさの中にいました。


1つの目標に向かってそれぞれが自分のミッションを達成するために創り上げた身体や心や技術、ピンポイントでトレーナーと共に筋肉を鍛え上げたという事も知りました。それがつながりあって 更に太い絆になったように思えました。みんなで創り上げたのですね~。

なんだか軽い表現にしかできないのが、残念!


目標を持つと言う考え方は成果を達成でき、それ以外の沢山の素晴らしい事も生み出す事ができると 改めて証明できたと思いました。それができたチーム作りもスゴーイ!と発見。


ラグビーはルールの中で身体を張って勝ちに行く。痛くないのか!

痛がっているところは見えない。痛がらないけれど 見ている方は

彼らの限界も伝わってくる。

「痛い!」なんてそぶりも見せない・・・激しくぶつかり合ったとしても試合が終わったらノーサイド。  

上手く言葉にはできないけれど・・・その在り方が 潔良い!



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